カメラ

こむぎ日記
03 /26 2017
期間限定(約2週間)でデジタル一眼レフカメラを借りる機会がありました。
でもでも、一眼なんて触ったこともなかった、こむぎ飼い主二人。
コンデジでも大した写真が撮れないのに、
一眼だからと言って良い写真が撮れるわけないじゃん!

ただただ「こむぎ、かわいいね♪」と飼い主の自己満足だけの写真ですが、
アップいたします…。

※画像処理ソフトでトリミング、調整等してあります。

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こむぎのクリスマス

こむぎ日記
12 /27 2016
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クリスマスだからと言って特別なことはしなかったけど、
人はクリスマスに便乗してケーキを買い(ふつうのショートケーキ)、
こむぎにはペット用マドレーヌの上に人用ケーキにのっていた苺をオン♪

次は年末年始、どんなおいしいものを食べられるかな?🐕

12月

こむぎ日記
12 /15 2016
いつものことですが、久しぶりの更新です。
こむぎは元気!です。
ただ、先月から尻尾の毛が少なくなってしまいました。
もともと薄毛のこむぎですが、尻尾の毛はもう少しフサフサしてたのに…。
薬の影響かなと病院で言われました。

2016.11.25
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11月24日に雪が降り、黄葉したイチョウの葉が落ちてしまいました。

2016.12.05
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2016.12.08
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2016.12.12
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寒いので?朝はいつも私より遅く起きてくるこむぎです。
朝飯を食べるとまた寝て、日が暖かくなった頃にお散歩に出かけます。
最近のよだれのもとはミカンです^^

11月です

こむぎ日記
11 /19 2016
先月から携帯電話のメールからブログの投稿ができません!!
パソコンからログインして記事を書けばいいことなのですが、
手軽にできていたことができなくなって、、、どうしよう?と考え中。

こむぎは元気です!
寒くなってきて散歩の出だしはノロノロですが、
公園まで行くと楽しそうに草を探してムシャムシャしてます。
できるだけ歩いて足腰鍛えておこうね(←私自身にも言い聞かせてる)

2016.10.27
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この頃、右脇腹の辺りにしこりを発見。でも脂肪腫でした。

2016.11.10
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車に乗る時にこむぎが入っていたクレートがボロボロになったので新調しました。
以前のものの後継モデルですが、前の方が作りがしっかりしていたなぁとちょっと残念。
でも、こむぎはすぐに入ってくれました。

2016.11.17
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公園のイチョウの黄葉がきれいです。

8月5日のこと。

こむぎ日記
08 /15 2016
もう今はほぼ元気なのですが、、、8月5日のことです。
暑い日でした。

お昼前にこむぎの様子がおかしかったのです。
私のところにすり寄ってきたのですが、どうした?と思って立たせてあげようとしても
腰が立たなくて、左側に崩れてしまったのです。
もう私はパニック!どうしたの、こむぎ?!

焦って時計を見たら、病院の診察時間までもう少しあると思って病院に電話。
こむぎの状態を話して診てもらうことにしました。

慌てて支度をして、車を持ってくるまで「こむぎ、待ってて!」と深い方のベッドに入れたのですが、
私が出て行こうとすると、後追いしてベッドから出ようとして、でも体が動かなくて崩れてしまった。
「こむ、待ってて、大丈夫!」となだめてまたベッドに入れました。
こむぎのすがるような目がかわいそうでした。

歩いて5分のところにある駐車場まで走って車を取りに行き、
車で戻ってくると、こむぎはやっぱり出てきてふらふらしてました。
「もう!出て来なくていいのに」と駆け寄って、抱いて車の中のカゴに入れました。
カゴの中でも崩れてしまった。
「こむ、大丈夫だからね、病院行くからね」と声をかけながら病院に向かいました。

病院の駐車場に着いて、カゴから出すときも引っ張り出すかんじ。
こむぎはハアハア言っているのに待っている時間が長くてハラハラしました。
このとき私が考えていたのは「熱中症」かも?ということ。

スタッフの人が様子を見に来てくれたときに熱を測ってくれてけど平熱。
眼振があったため酸素を吸わせてくれました。
「こむ、こむ」って呼びかけるのだけど、やはり焦点が合わなくてこっちを見てくれない感じ。
支えていないと左側に崩れてしまう。

先生が診察をしてくれて、血栓が脳に飛んだか、
熱はないけれど熱中症の疑いもあるかもしれないので、
その両方に効くような治療をするとおっしゃってくれました。
血液検査、抗生物質の注射、点滴、血栓を溶かすための点滴。
点滴をしたら、ほんの少しよくなったかんじ。
でもまだ自力では立てなくて眼振も続いていたので、血栓を溶かす点滴を夕方まですることになりました。

心配は心配だけど、少し落ち着いてきたことと病院にいるということ、
そして私は「こむぎは大丈夫」という確信があり一旦病院を出ました。

午後の7時にお迎えに行った時点で、さらに点滴する必要があったらそのまま一晩入院すると言われていました。
私も大事を取ってその方が良いと思っていました。
 
そして、お迎えに病院の前に行ったら、ガラスドアの向こうにこむぎがピョンピョン跳ねてこっちを見てました!
先生曰く「驚異的な速さで回復した」とおっしゃっていました。
「前庭疾患」の可能性が高いとのことです。
前庭疾患は原因は不明のことが多いけど、他の疾患からの関連も考えられるようです。
こむぎの場合、心臓も関係しているのかもしれません。
それでも普通は回復までに1週間はかかるとのこと。

数時間前のこむぎがウソのように、こむぎはピョンピョン跳ねて私にまとわりついて来ました。
眼振も治り、いつも通り私の方を見ていました。
よくなって良かった!

お薬をいろいろもらってお家に帰ってこれました。
夕飯も完食!

「前庭疾患」について私がネットで調べていたら、それと症状が似ている「虚血性発作」というのもありました。
キャバリアに多いという海外の調査結果があるようです。
そちらは脳梗塞のようなもの。

もし熱中症が原因なら私が甘かったと思うのです。
もっと早くからエアコンを点けるべきだった。
心臓病の子は熱中症にもなりやすい、もっと気をつけていればよかった。
ので、それからは早いうちからエアコン点けてます。

一週間後の12日にまた病院に行って、感染の可能性を考えてもう一週間お薬とサプリを飲んでいます。
たまに息が荒いなぁと思うことがあるので、その時はエアコンの温度を下げたり、水分を摂らせるようにしています。

今回は本当に突然のことで私は怖かったです。
そして、車を取りに行くときのこむぎのすがるような目がかわいそうで…。
MRIなどの精密検査はしていないので、本当の原因はわかりませんが、いろいろなことを考えて今後気をつけていきたいと思います。
そして、今のこむぎは食欲満点で元気ですのでご安心を。^^

車が家の前に置ける家に早く引っ越そう!(もう何年も言い続けていることなのですが…)



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つみき

ワンコ(キャバリア)1+ニンゲン(40代)2で暮らしてます。